名刺管理で見なおす働き方改革

デジタル名刺ホルダー「ピットレック」が選ばれる5つの理由

投稿日:2016年09月09日  最終更新日: 2017年09月21日
目次あなたは増え続ける名刺をどうしていますか?理由その1  すべての名刺を持ち歩ける理由その2 データ化するのが超簡単!その3つの手順手順1手順2手順3理由その3  タテ型名刺でもヨコ型名刺でも定形外でもOK!理由その4…

あなたは増え続ける名刺をどうしていますか?

増える名刺 ビジネスパーソンにとって、仕事をすればするほど増え続けていってしまう名刺の管理は常に頭を悩ませることのひとつです。 いま、あなたが持っている名刺は何枚ありますか? また、それらの名刺をどうしていますか? そのまま会社の引き出しの中に入れっぱなしという人も少なくないでしょう。 名刺ファイルに入れて整理している人もいるでしょう。 最近は便利なアプリもあるのでスマートフォンで管理している人もいるかもしれません。 しかしスマートフォンだと他にも様々な機能があるので、名刺管理に特化したツールの方が便利な一面もあります。 そこで、名刺をデータ管理するのに最適なツールとしてキングジム社のデジタル名刺ホルダー「ピットレック」を今回ご紹介します。 ではなぜ最適なのか、その理由を見ていきましょう。

理由その1  すべての名刺を持ち歩ける

photo_home_01 デジタル名刺ホルダー「ピットレック」は、もらった名刺をカメラで撮るとデータ化されます。 また、名刺の画像をそのまま残しておきたい人は画像のまま保存することもできます。 ポケットサイズなので、これまで会社に置いておくことが多かった大量の名刺をすべて持ち歩くことも可能です。

理由その2 データ化するのが超簡単!その3つの手順

手順1

「ピットレック」の電源ボタンを押して起動させ、さらにカメラキーをスライドさせてカメラを立ち上げます。

手順2

名刺クリッパーに名刺を差し込み、そのまま横に止まるまでスライドさせます。

手順3

カメラのシャッターボタンを押します。 これで名刺が撮影され、画像の情報は自動的にデータ化されます。

理由その3  タテ型名刺でもヨコ型名刺でも定形外でもOK!

「ピットレック」はどのようなタイプの名刺にも対応しています。 タテ型、ヨコ型はもちろん、定形外の名刺でも、同梱されている名刺スペーサーを使うと簡単に撮影することができます。

理由その4 画像検索できる

「ピットレック」は目当ての名刺を画像検索することができます。 検索方法は8通りあります。

会社名検索

名前を忘れても会社名で検索することができます。

名前検索

もちろん名前でも検索可能です。

履歴順検索

よく使う名刺は履歴を使って検索することができます。

登録日時検索

いつ頃もらった名刺だったという記憶しかない場合でも、登録日時を元に検索することができます。

キーワード検索

会社名も名前も忘れてしまったら、覚えているキーワードで検索することもできます。

マイリストで検索

120までのマイリストを登録することができます。 自分が使いやすいように登録したリストなので、目当ての名刺も探しやすいことでしょう。

☆マークで検索

よく使う名刺に☆マークをつけておけば、設定メニューから☆マークの名刺だけを検索することができます。

しおりをつけて検索

相手の特徴や業種など、登録している単語を使ってしおりをつけることができ、それをもとに設定メニューから検索することができます。

倉庫にしまえる

あまり使わない名刺は倉庫にしまっておくこともできます。 倉庫はいつでも出し入れ可能なので、必要に応じて利用することができます。

理由その5 デジタル名刺交換できる

「ピットレック」を持っている人同士だと簡単にデジタル名刺交換することができます。 事前に自分の情報を登録しておき、「ピットレック」についている緑色の「EXCHANGEキー」を押すだけで瞬時に名刺交換できます。 その場合は撮影したり登録したりする手間がないので簡単です。 さらに登録してある名刺のデータを送受信することもできるので、ビジネスで誰かを紹介するときなどに便利です。
この記事の情報は2017年09月21日のものです

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