名刺管理で見なおす働き方改革

【iPhone/Android】携帯端末やスマホ、PCで名刺管理できるおすすめアプリ15選

投稿日:  最終更新日: 2019年11月07日
ビジネスの場において、名刺管理アプリによって名刺管理をすることがごく当たり前になってきました。 今回は名刺管理の導入を検討されている方、現在使っている名刺管理アプリを変更したいと思っている方向けに、携帯端末やスマホ、PCで名刺管理できるおすすめアプリのご紹介とともに、名刺管理のメリットやセキュリティについてご説明します。

【iPhone/Android】携帯端末やスマホ、PCで名刺管理できるおすすめアプリ15選

ビジネスの場において、名刺管理アプリによって名刺管理をすることがごく当たり前になってきました。これまであった「名刺が増えすぎて困る」「必要な名刺がすぐには出てこない」「名刺を基にした住所録の作成に時間がかかる」「いまいち、名刺を有効活用できていない」などの悩みを解決してくれるのが名刺管理アプリです。出先で急に取引相手の連絡先を知る必要が出たときにも、スマホを操作しただけで必要な名刺を簡単に取り出せるのがうれしいところ。住所をタップすれば地図が表示されるものもあります。

また、名刺管理アプリは単純に名刺を管理するだけではありません。企業や組織内で名刺情報を共有したり、その他のビジネスツールと連携させたりできるものも多く、ビジネスSNSでネットワークを広げてくれるものもあります。

今回は名刺管理の導入を検討されている方向けに、携帯端末やスマホ、PCで名刺管理できるおすすめアプリのご紹介とともに、名刺管理のメリットやセキュリティについても解説します。

外出先からもスマホで名刺データを有効活用!

携帯端末での名刺管理のメリット名刺管理アプリソフトのうれしいポイントとしては以下の3点が挙げられます。

  1. iPhoneでもAndroidでも名刺をデータ管理することができる
  2. 大量の名刺を持ち歩く必要がない
  3. 名刺のデータを活用してビジネスチャンスを増やせる

それぞれの項目についてチェックしてみましょう

iPhoneでもAndroidでも名刺をデータ管理することができる

ほとんどの名刺管理アプリはマルチデバイス対応であり、OSバージョンが著しく古くない限りは、iPhoneでもAndoroidでも動作します。もちろんタブレットやパソコンにも対応しています。お使いになる名刺管理アプリによっては、iPhoneとAndroid、OSによって操作画面が異なる可能性もありますので、OSによる違いがないかも念のためにチェックしておきましょう。

大量の名刺を持ち歩く必要がない

今までに交換した名刺を持ち歩く必要が無いのは非常に大きいメリットです。そもそも、紙ベースで名刺管理をするとしても、やはり物理的な限界があります。例えば、今まで交換した名刺が1000枚、2000枚となった時、丁寧に整理整頓しても持ち歩くことは現実的ではなく、個人情報の管理の面から考えても、交換した名刺を紙のまま持ち運ぶことは避けるべきです。

持ち歩けないとなれば、営業事務などバックオフィスのスタッフにファイリングされた名刺を探してもらう手間や時間が必要となります。電話やメールでお願いしたとして、探して貰っている間の時間、そのスタッフは他の仕事ができません。もしくは、メールでコミュニケーションしていれば、メールのフォルダから該当するメールを検索し、署名などから連絡先を探し当てる必要があります。

名刺管理アプリであれば、相手の名前や会社名で検索するだけで簡単に表示されます。同時に名刺管理アプリで共有することで、他の人が同じ名刺のデータを必要としたときも、手間も時間も必要とせず、スムーズにデータを閲覧することが可能です。

名刺のデータを活用してビジネスチャンスを増やせる

名刺はそのままでは、記載されている情報を最大限に活用することはできません。名刺情報をデータ化し、一元化することで初めて名刺情報を活かせるようになります。

例えば名刺管理アプリによってはスマホの連絡先アプリやGoogleマップに自動的に同期され、商談相手の会社の地図や途中の経路も表示可能してくれるので、急なアポイントにもスムーズに対応できます。また、名刺アプリのメモの機能を利用して、どんな人だったのか、どのような話をしたのか、いつ受け取ったのか、商談への感触はどうだったかなどを記録しておけば、次回からの商談に役立ちます。

さらに名刺管理ソフトがつながっているSNSを通じて、ビジネスネットワークを広げたり、取り込んだデータを、顧客リストとして使用したりすることができます。より高度なビジネス用の名刺管理アプリならば、他のビジネス用ツールなどと連携し、相手企業の担当者をリスト化し、今後の営業戦略に役立てることも可能です。

無料と有料の名刺管理アプリの違い

そんな名刺管理アプリですが、個人向けのものは無料、法人向けは有料であることが多いようです。無料と有料の違いは読み込める名刺の枚数の制限や、使える機能に違いがあり、有料のものは、より具体的にビジネスで活かせるようになっています。ただし、高額で高機能の名刺管理アプリであっても、十分に活用できなければ意味がありません。どの程度の枚数の名刺を日頃、交換しているのか、そして、名刺をどのように活用したいと思っているのか、まずは振り返ってみる必要があります。

机にたまった名刺を整理したい程度ならば無料のものでも十分かもしれません。しかし、名刺管理によって、具体的に売上や実績の数字を上げたいと考えている場合は、有料の名刺管理アプリの導入をおすすめします。

無料で使える名刺管理アプリについてはこちらの記事に詳しい説明がありますので、ぜひご覧ください。

スマホアプリのセキュリティは?

名刺には個人情報が記載され、その取扱は慎重にすることが求められます。USBメモリや紙の名刺を持ち歩くことに比べれば、名刺管理アプリで管理する方が情報漏洩の心配は少ないとはいえますが、やはりセキュリティは気になるものであり、アプリを利用するか否かの判断材料になります。ぜひ、信頼できる会社のものを利用したいところです。

名刺管理アプリのセキュリティについて、以下の記事で詳しく説明しております。この記事と合わせて、ぜひともご覧ください。

保存先やデータ管理方法-オフライン型(携帯端末保存)とクラウド型

通常、名刺管理アプリでは名刺を画像として取り込み、AIやOCRによる読み取りや、オペレーターによる手入力でデータ化します。そのデータはクラウド上に保存されるため、取り込んだ名刺データは、時も場所も選ばず、複数の端末からアクセスができるという利便性があります。一方、一部の名刺管理アプリでは、テキストデータ程度であれば、オフライン環境で見ることができるものもあります。もし、オフラインでも住所や電話番号を閲覧したいというならば、導入前に確認をしたいところです。

名刺管理アプリにおけるデータ共有についてはこちらの記事が参考になりますので、合わせてご覧ください。

iPhoneとAndroidで使えるアプリにほとんど差は無い

スマホやタブレットのOSは主にiPhoneとAndroidの二つです。名刺管理アプリはiPhoneでもAndroidでも利用可能であり、どちらかでなければダメというものはほとんどありません。元々がマルチデバイス対応であり、いつでもどこでもどの端末でもアクセスできるのがメリットなため、特定の機種、特定のOSバージョンしか対応しないといったことはほぼないでしょう。

iPhoneとAndroidでデータは引き継げる?

異なるスマホのOS間のデータ引き継ぎについては、名刺管理アプリによって異なります。ただし、多くはIDやパスワードでログインすることで、クラウド上にある名刺情報をスマホに同期するため、簡単にデータを引き継ぐことが可能です。もちろん、iPhoneにしか対応していない、またはAndroidにしか対応していないアプリですと、物理的に引き継げないことになりますので、注意してください。

スマホを変更してもデータは引き継げる?

スマホの機種変更をした場合でも、データを引き継ぐことは可能です。新しいスマホに再びアプリをダウンロードして起動させ、ログインIDやパスワードを入力すれば、特別なデータの移管を行わなくても使用することができます。ただし、クラウド上に保存されないデータ、すなわちスマホ内に保存される画像や情報がある場合にデータがどのように扱われるかはアプリによって異なりますので、必ずチェックしましょう。

スマホ(iPhone/Android)で使える名刺管理アプリ15選

スマホ(iPhone/Android)で使える名刺管理アプリ15選

名刺管理アプリを厳選して15種類集めてみました。それぞれの名刺管理の特徴について簡単に説明しています。無料の名刺管理アプリであればダウンロードして、操作性やユーザーインターフェイス、見た目や機能を体験してみるのもおすすめです。有料の名刺管理アプリであれば資料請求や問い合わせをして、相性や使い勝手が良く、求める機能を持つ名刺管理アプリを見つけてみてください。

Eight

Eight:https://8card.net/

Eightは個人向け名刺管理アプリであり、基本的には無料で利用が可能です。SNSの機能があり、スマホで登録した名刺情報によって、交換した相手と繋がることができます。メッセージ機能や名刺情報の更新、ご自身のプロフィールの管理など、単なる名刺管理を越えた機能もたくさんあるので活用したいところです。

データ化の精度も高く、操作性もわかりやすいため、初めて名刺管理アプリを使いたい方にもおすすめです。セキュリティに関しても多くのユーザーから信頼を得ています。Eightについては下の記事で詳しく説明していますので、この記事と合わせてご覧ください。

Sansan

Sansan:https://jp.sansan.com/

SansanはSansan株式会社が提供する法人向けの名刺管理アプリです。Sansan株式会社は先ほどのEightも運営しており、個人向け・法人向けの両方で、名刺管理アプリにおけるシェア率のトップを誇っています。法人向けのSansanはメガバンクや官公庁などにも導入され、シェア率は82%となっています。

評価を受けているポイントの一つに、セキュリティへの信頼があります。Sansan株式会社はプライバシーマークを取得し、社員全員が個人情報保護士の資格を所有。暗号化通信やデータベースの二重化など、個人情報の漏洩や流出が起こらない環境を構築しています。法人の方で名刺管理の導入を検討しているのであれば、Sansanへ資料請求や問い合わせすることをおすすめします。

CamiApp

CamiApp:https://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/camiapp/cards/

CamiAppは文房具メーカーのコクヨが運営する名刺管理アプリであり、コクヨが販売する専用のシートを使うことで、最大8枚の名刺を一度にデータ化できます。専用のシートはそのまま紙ベースの名刺を物理的に管理できるようになっているので、アナログでもデジタルでも両方で名刺管理をしたい場合に向いています。基本的には無料であり、物理的に名刺を管理するための専用のシートやファイリングについては有料となります。

ホットプロファイル

ホットプロファイル:https://www.hammock.jp/hpr/

ホットプロファイルは株式会社ハンモックが運営する法人向けの有料名刺管理アプリです。名刺管理だけでなく、営業支援やマーケティング施策、アカウントセールスやインサイドセールスなどのオプションを持ち合わせており、社内における営業活動を一元管理できるのが強みです。料金についてはアカウント数と利用するオプションによって増減する形式であり、人数や求める機能によって金額が変化することを留意しておきましょう。

S-Port

S-Port :https://s-port.shinwart.com/service/eva/tantcard/

S-Port Cloud NSeriesは鈴与シンワート株式会社が運営する法人向けの有料名刺管理アプリです。名刺管理に特化しており、名刺情報の更新やメモなどの履歴を記録する機能や、名刺情報のコピーや引き継ぎ、共有や共有範囲の設定など細かい部分まで配慮された機能設計がされています。名刺の情報をデータ化した後、どのように取り扱うかわからず、結局は連絡先に登録、またはDMや顧客リストを作成するだけになってしまいがちです。しかし、S-Portであればビジネスで活かしやすいようにデータの取扱い方がわかるようになります。名刺管理したくてデータ化したけど、上手く取り扱えないと考えている場合におすすめです。

Evernote

Evernote:https://evernote.com/intl/jp

Evernoteはオンラインで文章や画像などを保存・管理できるクラウドストレージです。パソコンでもスマホでもOCRによる読み取りで文字列をデータ化することができるので、名刺情報だけでなく、紙ベースの書類や手紙、はがき、パンフレットをデータ化することができます。どちらかといえば、個人で名刺管理をしたい方向けであり、基本部分なら無料で利用可能なので、まずは紙ベースの名刺や書類をデータ化して取り扱う感覚を体感するために使ってみることをおすすめします。

CAMCARD

CAMCARD:https://www.camcard.jp/

CAMCARDは個人向けのliteと法人向けのBUSINESSの2種類があり、料金はliteが基本無料、BUSINESSの場合は有料となっています。多言語対応なので、海外の方とも取引がある場合に向いています。また、利用しているユーザーも非常に多く、あらかじめ登録しておけばQRコードを用いてペーパーレスで名刺交換ができるのも魅力です。

CamCard liteは個人の方で名刺情報を手軽にデータ化して管理したいときに向いており、CamCard BUSINESSはビジネスで活かすための名刺情報の共有や外部サービスの連携も視野に入れている場合におすすめです。法人向けのCamCard BUSINESSは10日間の無料トライアルを受け付けているので、興味がある場合は資料請求や問い合わせをしてみましょう。

Wantedly People

Wantedly People:https://people.wantedly.com/

Wantedly Peopleはウォンテッドリー株式会社が運営する無料の名刺管理アプリです。同時に10枚のデータ化が可能なため、たとえば商談会などで大量の名刺を手に入れた場合などに便利です。WantedlyというビジネスSNSと連携する仕組みになっており、企業や企業に属するアカウントと紐付けすることにより、ビジネスにおけるネットワークを活用できるようになります。名刺管理アプリの基本的な機能を網羅しつつ完全無料なので、まずはお試しで使ってみるのもいいかもしれません。

myBridge

myBridge:https://jp.mybridge.com/home

myBridgeはLINE株式会社が運営する無料の名刺管理アプリです。法人でも個人でも完全無料となっています。マルチデバイス対応で、もちろんLINEとの連携も可能。電話の着信時には、電話帳に登録していなくても相手の名刺が表示されるなど、スマホで使うことを考えた設計となっています。ほか、Excelファイルで名刺情報をダウンロードできたり、LINEトーク上で名刺の共有ができたりなどの機能もあります。

名刺de商売繁盛

名刺de商売繁盛:http://www.yamato-meishi.jp/

名刺de商売繁盛はヤマトシステム開発株式会社が運営する法人向け有料の名刺管理アプリです。特徴としては名刺管理アプリに+αしてビジネスに役立つ機能がありながら、月額30,000円でユーザー数などの制限なく利用できる点です。名刺管理にプラスして、人脈把握、営業支援、訪問履歴やメール配信、人物メモなど営業活動に役立つ機能が備わっています。

Knowledge Suite

Knowledge Suite:https://ksj.co.jp/knowledgesuite/

Knowledge Suiteはナレッジスイート株式会社が提供するクラウド型総合ビジネスアプリケーションの一分野であり、有料で契約することでその他のビジネスアプリケーションと連携させながら名刺管理を導入することができます。営業分野だけでなく、社内的なコミュニケーション環境を整えたい場合におすすめです。料金面では利用したいビジネスアプリケーションの種類、オプションによって金額が増減するので、求める機能に合わせて見積りや問い合わせしてみてください。

SmartVisca

SmartVisca:https://products.sunbridge.com/

SmartViscaは株式会社サンブリッジが運営する法人向け有料の名刺管理アプリです。基本的な名刺管理の機能に加えて、営業やビジネス部分に特化したWEBアプリケーションと連携し、具体的に売上や実績の数字に表れるようなステップが提示されています。Salesforceとの連携が可能であり、既に利用している企業や組織であれば導入後の名刺情報の取扱いもスムーズかもしれません。

biz compass

biz compass :https://ss.biz-compass.net/

biz compass は株式会社アイネクストが運営する法人向け有料名刺管理アプリです。
名刺情報のデータ化、検索機能、データの共有、名刺情報へのメモや地図情報の紐付けなど、一般的な名刺管理アプリの機能が備わっています。名刺の枚数やID数によって金額が設定されているため、さほど名刺交換の多くない小規模の組織や企業の場合、低コストでの導入が可能です。もちろんある程度大きい企業や組織でも利用実績があるので、他の法人向け有料の名刺管理アプリと比べてみて、気になる機能があれば、検討しても良いかと思います。

メイシー

メイシー:https://maysee.jp/

メイシーは株式会社もぐらが運営する法人向け有料の名刺管理アプリです。ユーザー数は無制限。手入力やスキャンによるデータ化の枚数ごとに料金が変化するので、名刺交換自体は少ないけれど、しっかりと管理したい場合に向いています。使い方によっては、かなりコストを抑えられます。溜まった名刺を送付するだけでデータ化してくれるサービスもあります。

名刺バンク

名刺バンク:https://www.inet-datacenter.jp/dream_cloud/meishi_bank/

名刺バンクは株式会社アイネットクラウドが運営する法人向け有料の名刺管理アプリです。スマホやタブレットのカメラによるデータ化だけでなく、オプションでオペレーターによる手入力も可能となります。取り込んだデータのダウンロードや名刺情報の共有は可能です。名刺枚数による従量課金制となっており、企業や組織の規模、営業展開によってはコストを限りなく安く抑えることが可能です。14日間の無償トライアルがあるので、まずは資料請求して詳しい情報をチェックし、場合によっては無償トライアルも申し込んでみましょう。

クラウドサービス、PCと連携がとりやすいおすすめスマホアプリはSansan

Sansan:https://jp.sansan.com/

Sansanは、機能面でも、使い勝手の良さでも評判が高く、数ある名刺管理アプリの中でもシェア率トップを誇るのも納得です。

【Sansan】法人向け名刺管理サービス。GoogleやOfficeとの相性も〇

Sansanは法人向けに特化した名刺管理サービスであり、ビジネスに必要なさまざまな機能を備えています。マルチデバイスであることはもちろんのこと、SFA/営業支援やCRM/顧客管理をクラウド上で行うSalesforceとの連携も可能であり、営業のパフォーマンスを上げることに一役買います。また、名刺を交換した相手に関する人事ニュースやビジネスニュースが届き、場合によってはあらたなビジネスチャンスを提供してくれます。ほか、GoogleやOfficeとの連携も行うことができ、名刺情報からマップを表示したり、Outlookなどに活用したりすることができます。

Sansanの無料お試しの申し込み方法

SansanのAI名刺管理の全ての機能を無料トライアルで試すことができます。申し込み方法については電話か専用のフォームからの問い合わせすることで、1営業日以内に担当者から連絡が来ます。

本格的に名刺管理を導入するだけでなく、確実に名刺情報を活かして具体的に売上や実績の増加を望むのであれば、まずはSansanの無料トライアルの申し込みや、資料請求をおすすめします。

※各アプリは2019年8月時点のものであり、最新の情報についてはアプリ提供元のホームページ、またはダウンロードページにてご確認ください。

この記事の情報は2019年11月07日のものです

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